令和8年7月2日(木)預かり保育の保育室に“エアーランド”が仲間入りしました。
預かり保育を利用している園児たちが、雨天や暑い時期など戸外遊びが難しい時に、室内で十分に体を動かすことができるようにと、高松市の一時預かり事業の委託料で購入させていただきました。
送風機に電源が入ると一気に“エアーランド”が立ち上がり、保育室内がまるで遊園地のようになりました。「楽しい~!」「やったー!」と、トランポリンのようにジャンプを続ける子どもたち、しっかり体幹が鍛えられそうですね。
お迎えが来ても「もう少し」と、なかなか帰ろうとしない子どもが続々と出現!! これから毎日遊ぼうね!(^^)!